
オススメ空気清浄機7選でも紹介したダイソン Purifier Big+Quiet
徹底的に解説していきます(^-^)
ダイソン Purifier Big+Quietの口コミや評判レビュー!
ダイソンの「Big+Quiet」は、その名の通り、大きなパワーと驚きの静かさを
両立した広いお部屋向けの最新モデルです。
パワーがあるとどうしても稼働音も気になってくるところですが…どうなのでしょうか!!
ダイソン Purifier Big+Quietの悪い口コミ
- 「本体がかなり大きいので、置き場所をしっかり確保しておく必要がある」
- 「ダイソンらしい独特の見た目なので、好みがはっきり分かれる」
- 「お値段がかなり高いので、広いリビングがある家でないともったいない」
Purifier Big+Quietと名乗るだけあるので大きさに関しては存在感があると思いますが
大きさに反して「音がうるさい」という悪い口コミは散見されませんでした。
ダイソンの他の家電も〝これがダイソン〟といったような
ダイソンのデザインが確立されているので
スタイリッシュで機械的な冷たさを感じる人はどうしてもいるかもしれません。
ダイソン Purifier Big+Quietの良い口コミ
- 「10メートル先まで風が届くので、お部屋の隅の空気まで動いているのがわかる」
- 「これだけ大きいのに、動いているのがわからないくらい音が静かで驚いた」
- 「空気の状態が液晶画面に詳しく出るので、納得感がある」
- 「フィルターが巨大で、汚れた空気を残さず捕まえてくれる安心感がある」
やはり静音性に関してはとても満足のいく口コミが多かったです。
大きいからうるさいというよりも
こんなに大きいのに静かでしっかりキャッチしてくれている安心感
の方が多い印象です。
ダイソン Purifier Big+Quietの電気代はいくら?
標準運転で24時間使うと、1日あたり約18.6円です。
1ヶ月(30日)では約558円となります。
大型で強力なファンを回すため、今回紹介する中では少し高めですが
広い空間をこれ一台でカバーできると考えれば納得の範囲です。
ダイソン Purifier Big+Quietの音はうるさい?
モデル名に「Quiet」とある通り、驚くほど静かです。
ダイソン特有の「キーン」という高い音が抑えられており最大風量にしても会話の邪魔になりません。
広いお部屋やリビングで家族が集まる場所に置くのにぴったりです。
ダイソン Purifier Big+Quietのフィルター交換時期はいつ?費用はいくら?
フィルターが非常に大きいため、交換目安は約5年に1回と長めです。
- 交換用フィルター費用: 約10,000円前後 一度の交換費用は高いですが、5年に一度と考えれば、年間のコストはブルーエアなどよりも抑えられます。
ダイソン Purifier Big+Quietの掃除は簡単?お手入れ方法
お手入れは、時々本体の表面を拭く程度でOKです。
フィルターは5年に1度の交換式なので、内部を洗う必要はありません。
センサー部分にホコリがつかないよう、時々チェックするだけで清潔に使えます。
ダイソン Purifier Big+Quietの特長や概要は?
- 10m以上の長距離送風:遠くの汚れも吸い込み口まで引き寄せて浄化します。
- HEPA H13フィルター:ウイルスや細菌、アレルゲンを99.95%閉じ込めます。
- 二酸化炭素センサー:お部屋のCO2濃度を測って、換気のタイミングを教えてくれます。
- 完全密閉構造:吸い込んだ汚れを二度と外に漏らさない、ダイソンこだわりの設計です。
ダイソン Purifier Big+Quietの口コミや評判レビュー!まとめ
広いLDKや吹き抜けがあるお家なら、このダイソンがベストです。
音が静かなので、家族の団らんやテレビの音を邪魔することなく
広い範囲をこれ1台で守ってくれます。
高性能な「空気の番人」が欲しい方におすすめの最高級モデルです。








